下調べ
監視リストをまとめて下調べ
銘柄を選ぶのはあなた。potter は選ばれた銘柄だけを対象に、価格・財務・直近決算・開示の構造を集めて同じ形式に整えます。毎朝ばらばらのサイトを回る手間が消えます。
日本株専用 · デスクトップアプリ · macOS / Windows
銘柄を選ぶのはあなた。potter は自分の API キーで取ってきた価格・財務・開示のデータを、自分の端末の AI に読ませて整理させるデスクトップアプリです。調べる手間を引き受けるだけで、投資判断はあなたのもの。
生成 AI は Codex / Claude Code の定額サブスクを使う設計。従量課金の API 費用は発生しません。
なにをするか
スクリーナーは条件に合う銘柄を並べるだけで、なぜそうなのかまでは教えてくれない。チャットボットは聞いたことにしか答えず、あとには何も残らない。potter はその間を埋めます。
下調べ
銘柄を選ぶのはあなた。potter は選ばれた銘柄だけを対象に、価格・財務・直近決算・開示の構造を集めて同じ形式に整えます。毎朝ばらばらのサイトを回る手間が消えます。
Deep research
EDINET の有報・大量保有報告書の本文まで読み込み、事業構造・強気材料・弱気材料・バリュエーションの前提・開示済みリスクに整理します。要約ではなく、出典の付いた材料。
構造
政策保有株、大株主の増減と新規参入、5%大量保有の動き、セグメント別収益、簿価と時価が乖離した不動産。スクリーナーの数値では拾えない部分を並べます。
検証
最初に出た整理を、もう一方のモデルに批評させられます。Codex の見立てを Claude Code に、あるいはその逆に。1つのモデルの癖をそのまま鵜呑みにしないための機能です。
スコアカード
スコアカードが、あなた自身が下した判断とその後の値動きを突き合わせます。自信度 80 と付けた判断が本当に 80% で当たっているのか。自分の癖が数字で見えます。
端末内
整理した結果も判断履歴も、保存先はあなたの端末の中だけ。API キーは自分のもの、AI も自分のサブスク。まだ仕込む前のアイデアが他人のサーバに溜まっていくことがありません。
データ
AI が知っている一般論ではなく、その銘柄の実際の開示と実際の株価データを読ませます。API キーはあなた自身が契約するもので、potter はそれを端末内でだけ使います。
はじめかた
macOS (Apple Silicon) と Windows のインストーラを配布しています。ライセンスキーを1つ入力すれば有効化完了。
Codex CLI か Claude Code のどちらかを端末に入れてログイン。potter は自分の定額サブスクを呼ぶだけなので、従量課金の API 費用はかかりません。
J-Quants v2 (価格・需給) と EDINET DB (ファンダ・構造)。EDINET DB は無料枠 100 req/日から始められます。
4桁のコードを入れて監視リストを作り、深掘りを実行。テーマ別に複数リストを持てます。
料金
プランはひとつだけ。支払い方を月額か年額から選びます。機能差はありません。
月額プラン
¥980/ 月
いつでも解約可能
年額プラン
¥9,800/ 年
月額換算 ¥817 — 2ヶ月分お得
アプリのダウンロードは無料です。起動すると有効化画面が出るので、そこからプランを選んで Stripe の決済ページへ進みます。決済が終わるとライセンスキーがその場で表示されます。
potter はあなたの契約とキーを使って動きます。ここに potter 側の追加料金は発生しません。
FAQ
ほかに聞きたいことがあれば potter@risingsun.vision までどうぞ。